one-on

うそでしょ〜!
こんなに出るの?
初めて飲んだ多くの方の驚きの感想です

絶好腸

腸の中からキレイにしませんか?
当店のお奨めする腸内浄化法は、単に無理やり出す「便秘薬(下剤)」ではありません。
腸にこびりついたドロドロ宿便をキレイにする「腸内浄化法」です。

気持ちいいウンチしてますか〜?

当店おすすめの「腸内浄化法」は、宿便がとれ、スッキリさわやか!

ウンチが毎日きちんと出ない方→毎日出して、お腹スッキリ
ウンチが硬い!コロコロしてる!→バナナ状のスッキリウンチに
ウンチが硬く、『痔』が悪化!→ツルンとしたウンチが力まず出ます
宿便が気になる→お腹の大掃除!きれいな腸でニオイが減少

便秘が慢性化すると、様々な病気の原因となります
★ドロドロ宿便は腸の悪玉菌を増やします!
 悪玉菌が増えると、血流が悪くなり、頭が重くなったり、のぼせたり、体を冷やしたりさせるほか、『肌荒れ』、『胃腸の不快感』、『痔』などを引き起こします。
 さらに慢性化すると、様々な病気の原因となります。自律神経の乱れも腸の汚れが影響するといわれています。
 当店では、腸内の壁にこびりついているドロドロ宿便を掃除しながら、スッキリしたニオイのないウンチが毎日出る方法をお教えします。もちろん、『腸』に負担がかかる無理やり出させる方法とは違います。

もしかしたら…
ドロドロ腸が原因かも!?
●吹き出物
●湿疹
●肌荒れ
●のぼせ
●頭重
●食欲不振
●腹部膨満
●痔
●腸内ガス

★市販の便秘薬を続けている限り、便秘症は決して良くなりません!
 便秘薬(下剤)は、今溜まっている便を無理やり出すことが目的で、宿便や便秘しやすい体質は、治るどころか悪化させてしまう恐れがあります。


宿便を浄化すれば、便秘に伴う症状が良くなります
 一般的な便秘薬は、お腹を冷やし、刺激して出すものが多く、お腹が冷えたまま悪いサイクルを繰り返し、薬の量が増え、習慣性になりがちです。
 便秘薬「ワンポラックおん」は、三種の生薬を配合し、腸を温め、潤し、腸の働きをアップさせるので、穏やかに排便を促し、腸内環境を整えていきます。

温めて潤して出す!生薬便秘薬『ワンポラックおん』
 センナ実末…腸を潤して便を出す
  センナ実末は、一般的な便秘薬に使われている
  センナ(葉・末)とは異なります。

 ショウキョウ末…腸管を温め、冷えを改善
 ニンジン末…有害刺激に対する防御能力を高める





体のデトックス機能について
セシュウム137や要素31、水銀、鉛、カドミウム、などの身体に入った放射性物質や有害ミネラルはおもに、身体の5ヶ所から排出されます。
@便⇒75%
A尿⇒20%
B汗⇒3%(運動による発汗により、岩盤浴等の遠赤外線による発汗が良い)
C髪の毛⇒1%
D爪⇒1%

デトックス効果の高い野菜・食材があります。
 ぜひ、毎日の食卓に
捕まえて出す
⇒れんこん、オクラ、トマト、りんご、玉ねぎ、ブロッコリー、アスパラガス、海藻、もずく、玄米、コリアンダー

くっつけて出す
⇒ゴボウ、こんにゃく、里芋、にら、葱、玉ねぎ、ニンニク、マッシュルーム、長イモ

肝臓の解毒を強くする
⇒玉ねぎ、にら、ニンニク、葱、らっきょう、キャベツ、カリフラワー、大根、ワサビ

活性酸素を抑える
⇒味噌、醤油、にんじん、ほうれん草、春菊、ブロッコリー、小松菜、胡麻

放射性物質や有害ミネラルはどうしたら排出できるのでしょう?
《便秘しないこと》
実はこの便秘しないこということが一番大切なこと。
体に有害なものは「便」や「尿」「髪」・「爪」・「汗」に含まれて排出されます。
その中でも「便」からは75%の割合で排出されます。

逆にいうと、便秘をしていると腸にたまった便に含まれる毒素が、また腸から吸収されて体内に逆戻りし、あらゆる不調の原因になってしまうのです。

一番効果的なデトックスは、いかにすみやかに体内の毒素を出すかということ。つまり便秘しないということなんです。

《毒素排出に有効な栄養素を摂る》
毒素を排出するためには、各種ミネラルやビタミンのAやC,E、キレートと呼ばれる含硫アミノ酸(にんにくやたまねぎに含まれるイオウを含んだアミノ酸)などをしっかり摂ることが重要です。ミネラルではとくにセレニウムや亜鉛は、水銀やヒ素を排出するのに有効です。

●化学物質の解毒(分解)と排泄のメカニズムは?
 人体にはもともと「有害物質を解毒し、排泄する仕組み」が備わっています。しかし有害物質が増えると、分解(解毒)も体外への排泄も追いつかなくなります。
 解毒ややはり肝臓が主役です。
 脂肪組織に溶け込んだ化学物質は代謝により(運動や入浴など)遊離し、血液によって肝臓に運ばれます。
 肝臓で解毒し、分解された物質は、再び血液やリンパ液で運ばれ排泄されます。
 分解物の一部は胆汁などに溶けて「便」から、そして肝臓を介して「尿」から、皮膚から「汗」で排泄されます。
 運動や入浴、サウナ(遠赤外線:岩盤浴)などで熱が加わると脂肪組織を流れる血流が増加します。
 それで化学物質のピックアップ(拾い上げ)が盛んになり、肝臓での解毒作用が増加します。



●口は一つ、排泄ルートは4つ
 取り入れる「口」は一つなのに、排泄するルートは四つも必要としていることに気づいて下さい。
 即ち、腸から便を出し、肝臓から尿を出し、肺から呼気を出し、皮膚から発汗するといった、四つの毒素排泄浄化ルートが適切に働いて始めて生命を保つことが出来るのです。この排泄ルートのうち一つでも閉塞すると、たちまち死に至ります。

腸や人間の体内で最大の免疫器官であり、また主要な解毒器官の一つでもあります。食事、服薬という行為を通して常に異物にさらされている腸には、全体の60%もの免疫システムが集中しています。また、体内に取り込まれた有害物質や産生された老廃物が排泄されるとき、便を通して排泄される割合が一番多く約75%、次いで尿20%、汗(毛穴)3%、爪および毛髪の順となります。
つまり腸の状態を整え、便秘を改善し、自身の善玉菌をふやしておく事が、健康のカギといえます。

※FK-23菌は、腎臓・肝臓の機能を活性化するとともに、善玉菌を大幅に増やし、腸内を綺麗にする力が非常に強い濃縮乳酸菌です。市販ヨーグルトの乳酸菌とは、菌の形状・大きさ・濃度がまったく違います。

ヨーグルトでは、お腹の中で乳酸菌を増やすことはできません!!

善玉菌の代表格といえば、乳酸菌やビフィズス菌。乳酸菌と聞けば、ヨーグルトや乳酸菌飲料を連想されるとおもいますが、これらでは、おなかの中で乳酸菌を増やすことはできません。

『え!?どうして?』実は、乳酸菌はとってもデリケートは生き物。
1.腸にとどく前に、弱い乳酸菌は胃の中の胃酸にやられてしまう。
2.空気のある場所で育った乳酸菌は、空気のないカラダの中では育ちません。
3.乳酸菌とカラダには相性があって、相性の良い菌しか住みつくことができないのです。

だから、おなかの中の乳酸菌をふやすには、ヨーグルトなどの乳酸菌食品をとるのではなく、赤ちゃんのときからおなかの中にいる自分の乳酸菌を濃縮乳酸菌で増やしてあげるしかないのです。


スギ・ヒノキ 花粉症
花粉にふれることが少ないほど、アレルギー反応は弱い

シーズン中、風のある日は窓を開けないようにし、晴れた風の強い日はスギ花粉が多く飛散するので外出は控えるようにして下さい。外出するときは、つばの長い帽子、花粉症用の眼鏡やマスクを着用し、上着は花粉の付着しやすいウールはやめて、綿や化繊のものを着るようにして下さい。帰宅したら花粉を払って家に入るようにして下さい。洗濯物や布団等を干した時も、十分はたいて、出来るだけ家の中に花粉が入らないように心がけて下さい。

乳酸菌で花粉対策
花粉症などのアレルギー症状は免疫システムの異常が原因で、その力の使い方が間違っているために起こる症状です。根本から改善するには免疫システムを正常に取り戻すことが大切です。「乳酸菌FK-23」は免疫の能力を刺激し、攻撃力と寛容力のバランスを保つ作用があり、免疫システムを正常にさせる高い可能性を持っています。免疫システムを正常に取り戻すことで、花粉症などのアレルギー症状に効果が期待できます。乳酸菌で花粉症対策を!!


え?花粉症!!
■花粉症はなぜ起こるの?
人には、異物から身体を守る免疫力があります。この免疫力が過剰に反応するため、くしゃみ、鼻水、鼻づまりなどの症状が現れます。

■花粉症が増えたのは?
いろいろな説はありますが、食生活の欧米化で、肉などの消化されにくいタンパク質を多く摂取するようになったためだといわれています。
消化されなかったタンパク質は腸内で悪玉菌のエサになるため、悪玉菌が増殖し、腸の粘膜を傷つけます。すると傷口から未消化タンパク質が入り込み、身体の中で異物として認識されるため全身の免疫が異常に活性化されます。このような状態で花粉が体内に入り込むと鼻のような弱い粘膜に症状が集中します。

■花粉症と免疫の関係
花粉症の場合の免疫細胞の働きを考えると、未消化のまま吸収されたタンパク質は人体にとっては異物です。速やかに排除すべく免疫機能が働きます。
人体各所の粘膜部分ではTh2(Th2細胞=2型のヘルパー細胞)という免疫細胞が見張り役をしていますが、未消化のタンパク質が入ってくると、腸内環境の悪化からこのTh2が活性化します。
Th2は抗原が寄生虫やバクテリアなど血液と組織に関係するときに働き、IgE抗体を活発にします。あまりたくさん入ってくると、必要以上に活発となったTh2の指令をうけ「ロイコトリエン」や「ヒスタミン」が過剰に分泌され、炎症が進んでしまうことになります。

■乳酸菌は免疫バランスを整える
アレルギーになりにくい体質をつくるうえで、最近、乳酸菌が注目されています。
人体には、外敵から身体を守るために免疫システムが備わっています。免疫の仕組みはとても複雑ですが、大きくTh1とTh2と呼ばれる2グループに分けることが出来ます。
Th1とTh2のバランスが適切だといいのですが、現代人の生活環境では、Th2が優位になって免疫のバランスが乱れがちになっています。しかし、特定の乳酸菌をとると、Th1を強化するスイッチが押され、これを防ぐのです。ですから、免疫バランスを整える特定の乳酸菌をとることが必要です。
最近、乳酸菌のうち、Fk-23という菌をとると、Th1が強化されることが臨床試験により明らかになりました。この臨床試験では花粉症の人にFK-23を食べてもらったところ、Th1が優位となり花粉症の症状を軽減しました。


おなかの元気応援します! FK-23vsヨーグルト
■まずはおなかの中をきれいにすることから。
どんなに良い食品や栄養素・健康食品を摂取していても、おなかの中が汚れていたのでは問題です。

■おなかの中をきれいにすることは、善玉菌=乳酸菌を増やすこと。
腸内の乳酸菌は、ヨーグルトのように口から生きた菌をとりいれても充分に増えません。一番の理由は、おなかにすみつかないで出て行ってしまう(素通りしてしまう)からです。
おなかの中の乳酸菌を増やすには、赤ちゃんのときからおなかの中にいる乳酸菌を増やすしかないのです。

★濃縮乳酸菌「FK23菌」は、おなかの中にいつ乳酸菌を増やします!
●「FK-23菌」は、長寿人の腸から抽出した乳酸菌(腸球菌)でつくった高濃縮乳酸菌です。
●「FK-23菌」は、生きた乳酸菌ではなく、腸球菌を熱処理して高濃縮した、菌体からできています!

“FK-23菌”は、善玉菌の味方となって、おなかの元気を応援します!

■体調不良の原因はなに?
最近、なかなか疲れがとれない。朝、起きるのがつらい。お化粧のノリが良くない。

偏った生活習慣や食事、ストレス、食品や飲料に含まれる添加物などさまざまな問題に囲まれている生活の中で、あなたもこんな経験をしたことがありますよね?
私たちの体調は腸の中にいる善玉菌と悪玉菌に左右されていて、それらのバランスにコントロールされてるんです。
善玉菌が元気な時は、腸内もきれいで、体調も良く、体もイキイキとしていますが、悪玉菌がはびこってしまうと腸の中の環境が悪くなって、免疫力の低下などの様々な病気の引き金となってしまうのです。体調が悪いというのは、腸の中に善玉菌が増えているという、カラダからの注意信号なんです。腸内環境をととのえることこそ、健康や美容を維持する重要なカギなのです。

■乳酸菌を増やすにはヨーグルトじゃだめなの?
ヨーグルトでは、おなかの中で乳酸菌を増やすことはできません。

善玉菌の代表格といえば、乳酸菌やビフィズス菌。乳酸菌と聞けば、ヨーグルトや乳酸菌飲料を連想されるとおもいますが、これらでは、おなかの中で乳酸菌を増やすことはできません。
『え!どうして?』実は、乳酸菌はとってもデリケートな生き物。

1.腸にとどく前に、弱い乳酸菌は胃の中の胃酸にやられてしまう。
2・空気のある場所で育った乳酸菌は、空気のないカラダの中では育ちません。
3・乳酸菌とカラダには相性があって、相性の良い菌しか住みつくことができないのです。

だから、おなかの中の乳酸菌をふやすには、ヨーグルトなどの乳酸菌食品をとるのではなく、赤ちゃんのときからおなかの中にいる自分の乳酸菌を増やしてあげるしかないのです。

■乳酸菌を増やすにはどうしたらいいの?
この疑問をクリアにして、解決するのが「FK-23菌」です。

「FK-23菌」は、腸内善玉菌の栄養分になり、大幅に善玉菌を増やし、腸管免疫をアップする高濃縮乳酸菌です。
「フェカリン」をご利用いただくことで、自然とおなかの中の乳酸菌を元気にし、増やすことができます。

■飲み方はとても簡単です。
1日、1包〜3包を目安にして、そのままか、水、好きな物にとかして飲んで下さい。


加熱処理乳酸菌FK-23の働き

免疫力を強くする
@免疫賦活作用
FK-23は白血球やTNF・IgA等の生産量を増やし体の免疫力強化に役立ちます。

A抗腫瘍作用
FK-23はその優れた免疫賦活作用によりガンの増殖を抑えるのに役立ちます。※抗腫瘍剤として特許取得済。

B抗がん剤との併用効果
FK-23は抗がん剤による副作用(白血球減少・内蔵機能低下等)の軽減に役立ちます。さらに相乗効果も期待出来ます。※毒性軽減剤として特許取得済

C感染症抑制
FK-23は低下した免疫力を回復させ、致死的な感染の防御をはかります。※感染防御剤として特許取得済。

DC型肝炎に対する効果
FK-2は体内のインターフェロンの産生量を促しC型肝炎ウイルス等を抑えます。※C型肝炎治療剤として特許取得済

E整腸作用
FK-23は腸内の善玉菌や乳酸菌の養分となり増やします。また悪玉菌等を減らす働きがあります。

この小さい乳酸菌が体の中で大活躍 エンテロコッカスフェカリスFK-23

弊社独自の過熱処理を行う事で通常の乳酸菌に比べ約3倍の免疫バランス機能を実現しました!


免疫バランスを整える
@抗アレルギー作用
FK-23は免疫バランスを整えアレルギー物質に対する過剰な免疫反応を抑えアレルギー症状の緩和に役立ちます。※抗アレルギー剤として特許取得済

A喘息抑制作用
FK-23はアトピー性皮膚炎などの炎症の緩和に役立ちます。

B抗炎症作用
FK-23はアトピー性皮膚炎等の炎症の緩和に役立ちます。

C肺炎抑制作用
Fk-23は肺炎の重症化を抑制し肺機能の強化に役立ちます。※U型肺胞上皮細胞活性剤として特許取得済。

体内バランスを整える
@美容効果
FK-23は日焼けの原因を体内から抑制しシミ等の緩和に役立ちます。※色素沈着抑制剤として特許取得済

A酒さ(赤ら顔)に対する効果
FK-23は酒さに対して症状の改善に役立ちます。※酒さ治療剤として特許取得済。

B血圧降下作用
FK-23の菌体成分RNAは血管に働きかけ血管を広げる働きがあります。※血圧降下剤として特許取得済。

C肥満抑制作用
FK-23は血糖値やレプチンの緩和に役立ちます。



FK-23で腸を綺麗にしよう!
悪玉菌の働き
・腸内のタンパク質やアミノ酸を腐敗させて、有毒物質をつくり、血圧を上げ、動脈硬化を引き起こし、様々な病気の原因ともなる
・発ガン物質を作り出す
・老化を早める

腸内は荒れてキタナイ
・不規則な生活習慣
・食生活の乱れ
・年をとる
・ストレス
・抗生物質や作用の強い薬の投与

腸機能がダウン気味

善玉菌の働き
・食中毒・下痢等を引き起こす病原菌が腸に侵入するのを防ぐ
・数多くの有機酸をつくって便秘を防ぎ、身体の抵抗力を高める
・腐敗菌の増殖を抑える

腸内はすっきりキレイ…
・整った生活環境
・規則正しい食生活
・適度な運動
・明るく前向きに生きる
・ビフィズス菌等、善玉菌の増殖

腸能力が正常に機能

★乳酸菌が腸内を綺麗に…お腹の中の善玉菌を元気にして免疫力アップ↑健康・美容にも大切です★



腸の汚れが病をまねく!
あなたの腸きれい?
腸をきれいにしましょう!

フェカリス菌とは…9つの特許を取得!!
健康な人の腸内に多く存在し、私達の健康維持に関わる乳酸菌です。このフェカリス菌は、加熱処理されることにより生菌に比べ活性力が3倍に強まることが確認されています。加熱処理することで多量の乳酸菌を一度に摂取することができます。

●免疫異常が原因
アトピー性皮膚炎
少しずつだが赤みが消え肌がきれいになった

ぜんそく
夜中に咳で目が覚めよくなった。よかったぁ。

リウマチ
朝の手足のこわばりが軽くなった。

花粉症
花粉が飛ぶ少し前から飲み出したら例年よりくしゃみや鼻水が軽くすんだ

●免疫力の低下が原因
風邪
風邪の治りが早くなった

肝炎
飲み始めて身体が疲れにくくなった。副作用もなくずっと飲み続けています。
食欲不振
全身倦怠



それでもあなたは便秘を放置しますか?
女性の6割は便秘症らしい!

★体質だからしょうがない
★4日に1回でも出れば便秘じゃないって言われたわ
★たまにでるから大丈夫
★病院の薬を飲んで出るから便秘症ではないわ

皆さん、気にしてないけど、便秘は病気ですよ!
便が腸の中で腐敗して、有毒物質をバラまき、ガンになる確率が高まります。

日本人女性ガン死因1位は「大腸ガン」です。
 3日も4日も出ないでお腹が張って困るとか、苦痛でないとか、1週間も出なくても平気という方、出ないことに疑問を持たない方もおられます。便秘は病気のもとになるという事を認識してほしいと思います。
 便秘薬を飲めば出るでしょう。しかし、それでは年々薬の量が増えてしまいます。腸壁が弱ります。
 薬に頼らず自分の力で出せる、しかもたっぷりと。そんな元気なお腹づくりをしませんか。
 簡単ではありません、食生活、生活習慣の見直しも必要です。サプリメントや漢方薬も必要でしょう。
 放っておいて、便が詰まって、自分の力で出せなくなって病院へ行って掻き出してもらいますか?
 「健康なお腹づくり」…努力してみませんか。

こんな人は要注意 腸内健康度チェック
5つ以上にチェックがついた人は、すでに腸内環境が悪化している可能性大!
□毎日のお通じの調子が良くない
□食事は不規則だ
□野菜・果物はあまり摂らない
□おならの回数が多い、においも臭い
□口臭・体臭がする
□アレルギー体質だ
□運動不足気味である
□夜更かし、寝坊だ
□肉中心の食事
□外食が多い
□風邪にかかりやすい
□肌荒れ・吹き出物が多い
□ストレスが多い
『あなたの知らない乳酸菌力』(後藤利夫著 小学館刊)より



インフルエンザ対策は予防から
手洗い・手指消毒
ワクチンの予防接種
含嗽
飛沫感染予防サージカルマスクの着用

FK23で早めの対策を!

腸管免疫でインフルエンザ予防
今年もインフルエンザの季節がやってきました、呼吸器疾患など基礎疾患がある人や妊婦、乳幼児、高齢者などは重症化しやすいのが特徴です。

◆風邪とインフルエンザはどう違う?

            風邪                  新型インフルエンザ
 熱      37〜38℃程度まで           38度以上の高熱が続く
主な症状   咳・鼻水といった呼吸器症状     風邪の症状に加え、関節痛、筋肉痛、腹痛、下痢など様々な症状が現れる
         が中心強い全身症状はない     また、激しい倦怠感、疲労感がある

インフルエンザにかからないために…濃縮乳酸菌・FK-23

1.栄養と休養を十分取る  体力をつけ、抵抗力を高めることで感染しにくくなります。
 免疫力の低い人が重症化しやすい
 妊婦 糖尿病 呼吸器疾患 がん患者 透析患者
妊婦や基礎疾患を持っている方は要注意

2.人ごみを避ける  病原体であるウイルスを寄せ付けないようにしましょう。
 繁華街など人がたくさん集まる場所にウイルスがたくさん浮遊しているので要注意です。

3.適度な温度、湿度を保つ
 鼻や喉の粘膜が乾くとウイルスに感染しやすくなるので、加湿器やマスクを使用して適度な湿度を保ちます。

4.外出後の手洗いとうがいの施行
 外出先から帰った時やインフルエンザ患者の世話をした後などには手洗い、うがいを丁寧に行う。

5.マスクを着用する
 感染した人のせき、くしゃみ、つばなどと一緒に飛んだウイルスを吸うのが予防できます。


腸管免疫 小腸に、免疫全体の6〜7割が集中しており、腸内細菌層がその腸管免疫に深く携わってます。濃縮乳酸菌が、免疫細胞のスイッチの活性化につながります。
「乳酸菌FK-23」は白血球のマクロファージの働きを活発にして免疫力を高める働きがあります。


乳酸菌にインフルエンザ感染予防と重症化防止効果
北海道大学研究チームとニチニチ製薬が確認

「乳酸菌がインフルエンザを予防する」そんな結果を北海道大学人獣共通感染症リサーチセンタ宮崎忠明教授の研究チームとニチニチ製薬がマウスのウイルス感染実験で明らかにした。

乳酸菌FK-23投与でマウスの体重減少と死亡率改善
 乳酸菌エンテロコッカス フェカリス FK-23には、インフルエンザを予防したり重症化を防いだりする効果があるのではという結果を、北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター宮崎忠明教授の研究チームがマウスのウイルス感染実験で明らかにした。
 マウスにインフルエンザウイルスを感染させると、体重が減少し、さらには死に至るという実験結果が明らかだが、北大研究チームはこのマウスモデル系を用いて、約100匹のマウスにFK-23を口と鼻から投与した後、過去に流行したH1N1型インフルエンザウイルスを感染させ、経過を観察。その結果、加熱処理をしたFK-23を飲ませたマウスは1匹も死亡せず全マウスが生存。それに対してFK-23を投与しなかったマウスは6割が死亡し、4割しか生存しなかった。
 また鼻からFK-23を投与したマウスは8割が生存したのに対して、何も与えなかったマウスは2割しか生存しなかった。
 また、投与量に比例して体重減少が少なく、生存率が高まっていることも明らかにした。投与量が最も多かったマウスは全てが生存しているという結果から、北大研究チームは乳酸菌FK-23の投与で体の免疫力が高まり、インフルエンザウイルス感染を抑えたと予想している。
 FK-23は他の乳酸菌に比べると免疫細胞の働きを活発にする力を持っていることが知られており、それが生存率の高さにつながった可能性もあるという。またこれらの結果は2010年7月にスロバキアで開催された国際乳酸菌学会であるInternational Scientific Conference on probiotics and prebiotics
(IPC2010)にて発表された。

FK-23の構成成分の働きと免疫細胞への作用を明らかに
 現在までに、インフルエンザウイルス感染時において、FK-23投与は、生体防御に関わるナチュラルキラー細胞を増殖させると共に、感染時に生じる過剰免疫反応(サイトカインストーム)を抑える作用のあるインターロイキン-10を増産させる効果があることを明らかにしている。今後、さらなる詳細な予防効果のメカニズム、およびFK-23のどの構成成分が有効なのかを明らかにし、さらに人での臨床試験につなげていく予定である。

予防効果のある機能性食品や治療薬の開発を期待
 北大研究チームの宮崎教授は、今回のマウス実験の結果を踏まえて、「今後はインフルエンザにかかりにくい体づくりのために、インフルエンザウイルス感染に予防効果のある機能性食品の開発や、自分自身の免疫力を高めてウイルスを退治する治療薬の開発につながれば、インフルエンザ予防の武器がワクチンだけではなくなるかもしれない」と話している。
 宮崎教授は、将来はウイルス感染後の症状の回復を早める治療薬の開発にもつなげていきたいと、これからの展開に期待をよせている。

乳酸菌といえば生菌のイメージが強いが、飲用の場合、どれだけの菌がいきたまま腸内に届くかは疑問。その点、死菌は確実に腸にたどり着き、免疫活性向上に役立つ。FK-23はもともと人の腸内にすんでいるものなので安全性が高く、生活習慣病で補助食品として安心して使える。病気の人には治療薬との併用も可能なので広く利用できる。

「FK-23」特許取得実績一覧
特許 第3040711号
  抗腫瘍剤及びその製法

特許 第3040699号 
  毒性軽減剤

特許 第327202号
  白血球減少治療剤

特許 第2712000号
  C型肝炎治療剤

特許 第2969017号
  感染予防剤



え?花粉症!!
■j花粉症はなぜ起こるの?
人には、異物から身体を守る免疫力があります。この免疫力が過剰に反応するため、くしゃみ、鼻水、鼻づまりなどの症状が現れます。

■花粉症が増えたのは?
いろいろな説はありますが、食生活の欧米化で、肉などの消化されにくいタンパク質を多く摂取するようになったためだといわれています。
消化されなかったたんぱく質は腸内で悪玉菌のエサになるため、悪玉菌が増殖し、腸の粘膜を傷つけます。すると傷口から未消化タンパク質が入り込み、身体の中で異物として認識されるため全身の免疫が異常に活性化されます。このような状態で花粉が体内に入る込むと鼻のような弱い粘膜に症状が集中します。

■花粉症と免疫の関係
花粉症の場合の免疫細胞の働きを考えると、未消化のまま吸収されたタンパク質は人体にとっては異物です。速やかに排除すべく免疫機能が働きます。
人体各所の粘膜部分ではTh2(TH2細胞=2型のヘルパーT細胞)という免疫細胞が見張り役をしていますが、未消化のタンパク質が入ってくると、腸内環境の悪化からこのTh2が活性化します。Th2は抗原が寄生虫やバクテリアなど血液と組織に関係するときに働き、IgE抗体を活発にします。あまりたくさん入ってくると、必要以上に活発となったTh2の指令をうけ「ロイコトリエン」や「ヒスタミン」が過剰に分泌され、炎症が進んでしまうことになります。

■乳酸菌は免疫バランスを整える
アレルギーになりにくい体質をつくるうえで、最近、乳酸菌が注目されてきています。
人体には、外敵から身体を守るために免疫システムが備わっています。免疫の仕組みはとても複雑ですが、大きくTh1とTh2と呼ばれる2グループに分けることができます。
Th1とTh2のバランスが適切だといいのですが、現代人の生活環境では、Th2が優位になって免疫のバランスが乱れがちになっています。しかし、特定の乳酸菌をとると、Th1を強化するスイッチが押され、これを防ぐのです。ですから、免疫バランスを整える特定の乳酸菌をとることが必要です。
最近、乳酸菌のうち、FK-23という菌をとると、Th1が強化されることが臨床試験により明らかになりました。この臨床試験では花粉症の人にFK-23を食べてもらったところ、Th1が優位となり花粉症の症状を軽減しました。


スギ・ヒノキ 花粉症
花粉にふれることが少ないほど、アレルギー反応は弱い
シーズン中、風のある日は窓を開けないようにし、晴れた風の強い日はスギ花粉が多く飛散するので外出は控えるようにして下さい。外出するときは、つばの長い帽子、花粉症用の眼鏡やマスクを着用し、上着は花粉の付着しやすいウールはやめて、綿や化繊のものを着るようにしてください。帰宅したら花粉を払って家に入るようにして下さい。洗濯物や布団等を干した時も、十分はたいて、出来るだけ家の中に花粉が入らないように心がけて下さい。

乳酸菌で花粉対策
花粉症などのアレルギー症状は免疫システムの異常が原因で、その力の使い方が間違っているために起こる症状です。根本から改善するには免疫システムを正常に取り戻すことが大切です。「乳酸菌FK-23」は免疫の能力を刺激し、攻撃力と寛容力のバランスを保つ作用があり、免疫システムを正常にさせる高い可能性を持っています。免疫システムを正常に取り戻すことで、花粉症などのアレルギー症状に効果が期待できます。乳酸菌で花粉症対策を!! (エンテロコッカスフェカリス FK-23)



ご存知ですか ヨーグルトより、すご〜い 濃縮乳酸菌(FK-23菌)!!
濃縮乳酸菌とヨーグルトの違い
*乳酸菌の形、大きさ、種類によって、働きが異なります。
*同じフェカリス菌でも、FK-23菌は特に免疫賦活作用が強く、数々の特許を取得している乳酸球菌です。
<一般ヨーグルトの乳酸菌> 乳酸桿菌 ビフィズス菌
<濃縮乳酸菌> 乳酸球菌

チェック1:腸まで届いて働いている?
Yクルトやヨーグルトに含まれている乳酸菌の多くは胃酸に弱いためにそのほとんどが胃で死んでしまったり、乳酸菌の持っている力が弱くなってしまうため、本来持っている力を発揮することが出来ていません。
フェカリンの乳酸菌は、加熱処理しています。
乳酸菌は加熱処理されることにより生菌に比べそのパワーが3倍に強まることが確認されています。フェカリンに含有されるフェカリス菌(FK-23菌)は、乳酸菌の中でも最もパワーがあります。

チェック2:カロリー
ヨーグルト 1個当たり60〜130Kcal程度  VS  フェカリン 1包当たり5.5〜6.0Kcal 
無糖のプレーンヨーグルトで60Kcal程度。砂糖、果物等で甘味をつけたものでは100〜130Kcal程度はあります。健康のためにと食べていたヨーグルトがかえって肥満の原因になってしまう事も・・・。
*フェカリン1包当たり約6.0Kcal〜約5.5Kcalと低カロリー!!で安心。

チェック3:乳酸菌の含有量
市販されているヨーグルトは、1個当たり10奥個から、多いもので100億個程度。
フェカリンでは、1包当たり30で9,000億個、120では3兆6,000個分の乳酸菌をとることができ、低カロリーでたくさんの乳酸菌をとることが、できます。(胃腸薬等に入っている整腸作用乳酸菌は、数億個程度と低濃度)

FK-23菌は、腎臓・肝臓の機能を活発化するとともに、善玉菌を大幅に増やし、腸内を綺麗にする力非常に強い濃縮乳酸菌です。市販ヨーグルトの乳酸菌とは、菌の形状・大きさ・濃度がまったく違います。

ヨーグルトでは、おなかの中で乳酸菌をふやすことはできません!!

善玉菌の代表格といえば、乳酸菌やビフィズス菌。乳酸菌と聞けば、ヨーグルトや乳酸菌飲料を連想されると思いますが、これらでは、おなかの中で乳酸菌を増やすことはできません。

『え!?どうして?』実は、乳酸菌はとってもデリケートな生き物。
1.腸にとどく前に、弱い乳酸菌は胃の中の胃酸にやられてしまう。
2.空気のある場所で育った乳酸菌は、空気のないカラダの中では育ちません。
3.乳酸菌とカラダには相性があって、相性の良い菌しか住みつくことができないのです。
だから、おなかの中の乳酸菌をふやすには、ヨーグルトなどの乳酸菌食品をとるのではなく、赤ちゃんのときからおなかの中に自分の乳酸菌を濃縮乳酸菌で増やしてあげるしかないのです。

腸内の善玉菌で身体の中から美しく!!

フェカリン30
45包入り/1包当たりヨーグルト90g分のフェカリス菌含有 希望小売価格:9,975円
フェカリン120
45包入り/1包当たりヨーグルト380g分のフェカリス菌含有 希望小売価格:34,650円

数々の特許を取得
★特許第2712000号(C型肝炎治療剤)
★特許第3040699号(毒性軽減剤)
★特許第2969017号(感染防御剤)
★特許第3040711号(抗腫瘍剤及びその製造法)
★特許第3272023号(白血球減少治療剤)
★特許第3040744号(抗アレルギー剤およびその製造法)
★特許第2944662号(酒さ治療剤)
★特許第2889481号(血圧降下剤)
★特許第2889491号(血圧降下剤)

<TBSはなまるマーケット放送内容・2012年3月8日(木)>
☆機能性ヨーグルトの期待できる効果
ヨーグルトに含まれる主な菌の効果

<機能性ヨーグルトの期待できる効果>
・1073R-1乳酸菌(明治ヨーグルトR-1)【株式会社 明治】
※免疫力アップ・・・NK細胞(ウィルスに感染した悪い細胞を攻撃する細胞)を活性化させる
・乳酸菌シロタ株(ソフール)【株式会社ヤクルト】
※免疫力アップ
・LB81乳酸菌(明治ブルガリアヨーグルトLB81)【株式会社 明治】
※便秘の改善・美肌効果・・・便秘が改善され、肌の弾力性やキメの密度ともに改善
・ビフィズス菌BE80 (ダノンビオ) 【ダノンジャパン】
※便秘の改善・美肌効果・・・腸内の腐敗菌が減ることで、便秘が改善され美肌効果が期待できる
・フェカリス菌(朝のYoo) 【株式会社伊藤園】
※花粉症の症状を改善
・L-55乳酸菌(L-55生乳ヨーグルト)【オハヨー乳業】
※花粉症・アトピーの症状を緩和
・LGG乳酸菌 (おなかへGG!) 【タカナシ乳業株式会社】
※花粉症・アトピーの症状を緩和
・ビフィズス菌LKM512(メイトーヨーグルトおなかで増えるLKM512) 【共同乳業株式会社】
※アトピーの症状を緩和
・ビフィズス菌BB536(ビヒダス) 【森永乳業株式会社】
※大腸がんの予防・・・大腸がんのリスクを上げるETBFという菌を抑制する効果がある
※花粉症の緩和・・・スギ花粉が飛び始める1か月前から、13週間摂取したところ、アレルギー炎症反応が減少
・ガセリ菌SP株(恵megumi長くとどまるガセリSP乳酸菌ヨーグルト) 【雪印メグミルク株式会社】
※内臓脂肪の低減・・・内臓脂肪や皮下脂肪が減少したという臨床結果が報告された
・LG21乳酸菌(明治プロビオヨーグルトLG21) 【株式会社 明治】
※ピロリ菌(胃ガンの原因)の抑制

<自分に合ったヨーグルト選び>
1日200g、1週間〜10日間食べ続け、効果が出たら合っているのでは。
※機能性ヨーグルトは薬ではないので身体との相性があります。

ヨーグルトの乳酸菌もよいけれど・・・
毎日ヨーグルトを食べるにはちょっと高カロリー!?もっと、よいものないかな?



FK-23で善玉菌を増やそう!
アトピー性皮膚炎の原因と症状

原因
アレルギー(アトピー体質)
肌の性質(遺伝)
悪化因子(悪化を促す要素)
●気候 ●発汗 ●精神的ストレス ●体調 ●過労 ●日光 など
     ↓
アトピー性皮膚炎
皮膚の炎症
かゆみ
肌の乾燥

知っておきたい乳酸菌パワー
シリーズAアレルギー
厚生労働省の2005年患者調査で、アトピー性皮膚炎(以下、アトピー)は02年の約28万人から約38万人に増加している。ファルメディコ(株)代表取締役で医師・医学博士の狭間研至さんも長年、アトピーに悩ませれてきた1人。症状が大幅に改善したのは、乳酸菌FK-23菌などをたべたことがきっかけだ。

社会的生命絶たれかける
 私は小学生のころからアトピーの素因をもっていました。そして外科研修医として勤務したときに大きく症状が出ました。仕事で手袋をはめていたら手がかゆくなり、それが全身におよび赤く晴れあがりました。この病院で薬を処方してもらいましたがその後、一進一退の状態が続きました。
 悪化したのは大阪大の大学院生になり外科手術も担当し多忙を極めていたときです。すぐ大学病院の皮膚科で薬を処方してもらい、体にしかぬってはいけないが、痒いので首や顔にもぬりました。体からは浸出液が出て真っ赤になりました。
 そのころ家業の薬局を手伝い始めました。症状を見かねた母が、知り合いの薬局を紹介してくれました。当時、移植患者さんの担当もしていましたが、体から皮膚の粉が落ちて清潔感が保てないと指摘されていました。外科医を目指し頑張ってきましたが手術ができないような状態になり「辞めるしかない」と思うほどでした。

腸内細菌バランス整える
 これまでの症状の経緯を話すと、薬剤師の先生は「治りますよ」と言ってくれました。どこへ行っても「治らない」と言われてきていたことから不覚にも涙が出ました。そこで初めてFK-23菌のことを知りました。説明されたのは「腸内環境は体の免疫の働きをコントロールしています。腸内細菌のバランスをよい状態に保つことは、免疫系のバランスを整えることにつながり、自分自身への過剰な免疫反応であるアレルギーを抑える効果が期待できます」と。
 発酵食品と食物繊維を摂取することが大切ですが、「FK-23菌などの良質で基礎的・臨床的データが豊富な乳酸菌食品を食べることがよい」とも言われました。私の場合は、体質の改善を目的に、体の状態に合った漢方薬も服用することを勧められました。
 それからアトピーの症状が良くなり、色素沈着も年を追うごとに改善しました。今でも、仕事のストレスのコントロールもうまくできている関係もあるかもしれませんが、「治った」と感じています。
 私はアトピーで外科医の道をあきらめる寸前まで追い込まれ、社会的生命を絶たれかけたので、紹介頂いた薬局の先生とともにFK-23菌にも感謝しています。アトピーは既存の治療で19%の方が治らないというデータがあります。私はそういう患者さんに対応しないといけないと思っています。データもきちんとあるFK-23菌などがあるわけですから、19%」の患者さんについては「医」、「薬」、「食品」で取り組むことが大事です。

◆取材協力
ファルメディコ(株)
大阪市北区天神橋1-9-5 山西屋・西孫ビル3F
◆FK-23菌
生体内で優れた吸収性を示し、身体中の免疫細胞に働きかける作用がある。血圧降下作用、抗アレルギー作用、美容効果、整腸作用、漢方との併用作用

提供:ニチニチ製薬株式会社
 三重県伊賀市富永239-1
◆「FK-23菌」とその抽出物による特許取得実績

特許第3040711号
抗アレルギー剤及びその製造法
特許第3040711号
抗腫瘍剤及びその製造法
特許第2712000号
C型肝炎治療剤
特許第2969017号
感染防御剤
特許第3272023号
白血球減少治療剤
特許第3040699号
毒性軽減剤
特許第2889481号
血圧降下剤
特許第2889491号
血圧降下剤
特許第4326905号
色素沈着抑制剤
特許第2944662号
酒さ治療剤



C型肝炎を放置すると、肝硬変、肝がんに!!
肝がんの原因の80%はC型肝炎です!

日本には、150万人〜200万人の患者さん・あるいはキャリアがいる!
肝臓は「沈黙の臓器」と呼ばれ、自覚症状がないまま病気が進む

10〜30年後に肝硬変、肝臓がんに移行しやすい

肝臓のため息、聞こえてますか?



知っておきたい乳酸菌パワー
シリーズB C型肝炎
サイレントキラーといわれ感染から10〜20年で慢性肝炎から肝硬変、さらに肝臓がんへと進行するC型肝炎。ニチニチ製薬のFK-23乳酸菌製剤にこのC型肝炎の進行を止め、改善することへの期待が見られる。岡山大学とミャンマー保健省科学局との大学間協定で医学研究者交流を支援するNPO法人日本・ミャンマー医療人育成支援協会の理事長として活動する岡田茂岡山大学名誉教授がこのほど明らかにした。

 C型肝炎ウィルスに罹っていても、肝機能の目安となるALT値が80以下(正常値40以下)に保つことができれば肝硬変や肝臓がんへと進行しにくいことが知られている。そこで、2008年から、80以下に維持する取り組みとしてFK-23菌製剤による臨床試験を開始した。人工約6200万人のミャンマーで約3%がC型肝炎のキャリアというのがその理由。岡田名誉教授は「FK-23菌は、C型肝炎の治療剤の特許をもち、日本の病院で改善した臨床データもあるため試験開始を決めた」。

臨床試験で肝機能の数値が改善
 C型肝炎ウイルス保因者数は35。毎日、FK-23菌製剤を食べ続けてALT値の推移を調べる。表を見ると、スタートから3カ月後には、ALT値が改善している。しかも8割の保因者が40以下の正常値に低下している。開始時の平均値は60超だったが30以下になっている。C型肝炎は時間が経過すれば、かなりの確率で進行して行く病気。岡田名誉教授は「今のところ進行している人はいない。これはうれしいことだ。このデータからいえるのはC型肝炎の改善にFK-23菌製剤は有望ということ。全例3年は続けたい」。
 さらに「FK-23菌を含む腸内細菌は環境因子として医療研究者の注目を浴びている。今回の臨床試験でなぜC型肝炎が進行しないのか興味ある。これまでのデータを総合すると腸内で免疫細胞を活性化したり、腸内善玉菌の栄養素になったりして腸内環境を整えているのではないかと思う」。
 C型可燃のキャリアの人が慢性肝炎になるまでに進行が止れば理想だ。肝硬変や肝臓がんの心配から開放されることにもなる。岡田名誉教授は「FK-23菌製剤機能が解明され、さらに広い範囲の臨床応用に役立つことを期待する」。

◆FK-23菌
生体内で優れた吸収性を示し、身体内の免疫細胞に働きかける作用がある。血圧降下作用、抗アレルギー作用、美容効果、整腸作用、漢方との併用作用

提供:ニチニチ製薬株式会社
三重県伊賀市富永239-1
0120-171-868

◆「FK-23菌」とその抽出物による特許取得実績(10件)
抗アレルギー剤およびその製造法
抗腫瘍剤及びその製造法
C型肝炎治療剤
感染防御剤
白血球減少治療剤
毒性軽減剤
血圧降下剤(2種)
色素沈着抑制剤
酒さ治療剤











 

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