paplal

慢性胃腸炎、慢性胃カタルに

活性酸素による胃腸病に最適
医薬品 内服用パプラール
       白金・パラジウムコロイド製剤

【成分】 1アンプル(3ml)中 白金0.6r、パラジウム0.9r
【用法・用量】 成人(15歳以上)は1日1回3ml(1アンプル)を食間に服用。
【使用上の注意】
 1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談すること。
  @発熱を伴う下痢のある人、高齢者。
  A血便のある人、粘液便の続く人。
  B医師の治療を受けている人。

 2.服用に際して、次のことに注意すること。
  @本剤は、定められた用法、用量を厳守すること。
  A小児または年齢を指定して、服用させないこと。

 3.服用中または服用後は、次のことに注意すること。
  @数日間服用しても、症状の改善がみられない場合には服用を中止し、医師または薬剤師に相談すること。


「活性酸素の原因と毒によって生まれる代表的疾患」

バランスを欠いた食生活が続くと体内に活性酸素が過剰に発生します。精神的ストレスが続いても体内に過剰な活性酸素が発生します。環境を汚染する化学物質によっても体内で過剰に活性酸素が発生します。過剰な活性酸素は細胞や遺伝子を傷め、全身の機能に悪影響を及ぼすプロセスをたどります。生活習慣病の実に90%は活性酸素が関与しているのです。

●活性酸素が関わる代表的疾患

 傷害組織     代表的疾患

 循環器      心筋梗塞、不整脈、動脈硬化、血管攣縮、虚血再循環傷害、Se欠乏症
 呼吸器      肺炎、感染症、肺繊維症、ARDS、パラコート中毒、喫煙傷害、肺気腫、インフルエンザ、喘息
 脳神経系     脳浮腫、脳梗塞、脳出血、てんかん、脳血管攣縮、パーキンソン病、自律神経傷害(Reilly現象)、遅発性神経傷害、
            脊髄損傷、神経原性肺浮腫
 消化器      急性胃粘膜傷害、胃潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病、肝炎、肝硬変、薬物性肝傷害、肝移植後の各種の黄疸病態、            膵炎
 血液系      白血球:慢性肉芽腫症、白血病、AIDS、敗血症、赤血球:異常ヘモグロビン症(メトヘモグロビン、サラセミア、鎌状赤            血球)、ヘモクロマトーシス、夜間発作性血色素尿症、薬物性貧血、アカタラセミア 
            他の血液成分:α1‐酸性蛋白の傷害、高脂血症、DIC、血小板異常症、出血性ショック
 内分泌      糖尿病、副腎代謝傷害、ストレス反応
 泌尿器      糸球体腎炎、溶血性腎傷害、制癌剤の副作用、ファンコニー症候群
 皮膚        火傷、白光皮膚炎、アトピー性皮膚炎、皮膚潰瘍
 支持組織系   関節リウマチ、自己免疫疾患、膠原病
 眼科        未熟児網膜症、網膜変性、白内障、角膜潰瘍
 腫瘍        喫煙による発癌、化学発癌と癌化学療法、放射線傷害と放射線療法
 医原性疾患   薬物傷害、制癌剤の副作用(白血球減少症、ブレオマイシン肺繊維症、アドリアマイシン心筋症、シスプラチン腎傷害)            、光線療法(光増感剤)、IVH(セレン欠乏など)
 環境汚染性   重金属傷害、水俣病、シリコーシス、排気ガス性肺傷害、水汚染による各種中毒
   疾患
 その他      手術浸襲、アラキドン酸代謝病態、食中毒、壊血病、ベーチェット病

●活性酸素の原因はこんなに多い

食品添加物     一つの細胞に含まれるガン遺伝子の数       タバコ
過激な運動                36個                  薬物
食べ物による                 ×                  紫外線、宇宙線(オゾンホール)
発ガン物質          1人の人間が持つ細胞の数         虚血
過食                     60兆個                X線(胸部で1日半、腹部で1年半の寿命の短縮)
ストレス                      ‖                 ニトロソアミン
                 ガン遺伝子の数  2160兆個
   ↓                      ↓                       ↓

                   7個のガン抑制遺伝子
                    36個のガン遺伝子
                          DNA
                    ガン  成人病  老化

     ↑                     ↑                       ↑

怒り、不安 恐怖、驚愕     ミトコンドリアから発生する活性酸素       農薬
工場、車の排気ガス        ◎スーパーオキサイドラジカル         電磁波
水道水(トリハロメタン)      ◎過酸化水素                   白血球などの殺菌時
アルコール              ◎ハイドロキシルラジカル            核兵器の放射線


活性酸素除去剤として製剤特許を得た
白金・パラジウム コロイド製剤
活性酸素除去剤(特許bR411195号) 製法特許(特許bO43801号)

野口英世博士創案の活性酸素除去製剤!

●「白金・パラジウム コロイド」製剤の作用と効果
化学変化の原則から、白金およびパラジウムを電気溶解する際、白金からは酸素、パラジウムからは水素を発生します。その発生量は原料金属の800倍に達する多量で、この2つの物質が血液中で強力な酸化還元作用を行うことによって殺菌されるほか、白血球増加を促すので、組織に食い込んだ病原菌まで食い殺される結果を招きます。

●「白金・パラジウム コロイド」は全く副作用がない
抗生物質や新薬には、副作用・薬害を及ぼすものがありますが、白金・パラジウム コロイドは長期間服用しても、全く副作用がありません。

●作用が限られず、正常化作用がある
白金・パラジウム コロイドの作用は特定の臓器や器官に限られず、速やかな正常化作用があるので、全身的な健全正常化を図れるのが特徴です。白金・パラジウム コロイドは体内に入ると、血管を経て各臓器組織、特に網状織内被細胞系などに摂取され、自律神経系にも作用して、生体の酸化還元作用を活発にします。特に生体の免疫機能を増進し、病原菌の発育を阻止して、毒素を解毒し、体外に排泄します。

●アスコルビン酸の約100倍の活性酸素消去効果
本特許取得に関わる白金・パラジウム コロイド(溶液250〜600倍稀釈)とアスコルビン酸(ビタミンC)の活性酸素消去活性をスピントラッピングESR法によって評価した結果、白金・パラジウム コロイドは、アスコルビン酸の約100倍の活性酸素分解消去効果を有する事が確認されています。


活性酸素とは?

 私たちは生命活動の基本として、呼吸をします。呼吸によって取り入れられた酸素は、体内で消費される(エネルギーを生産する)過程で、活性酸素を発生させます。活性酸素は、ある程度体内に必要で、侵入してきた細菌を殺したり、酵素反応に有効な働きをしますが、多すぎると有害物質になります。
 活性酸素は分子記号で「О2」と表記され、安定形から電子が1個足りない状態です。電気的に不安定で、他の物質を酸化させる(電子を奪う)作用が非常に強まった状態にある酸素なのです。呼吸以外にも、大気汚染物質、タバコ、ストレスによっても発生するほか、白血球の免疫活動、放射線や紫外線を浴びることによっても発生します。フリーラジカルであるスーパーオキサイドラジカル、ハイドロキシルラジカルのほか、過酸化水素も活性酸素の仲間に加えられます。
 活性酸素が人体に有害とされるのは、わたしたちの細胞を酸化させる(サビつかせる・腐らせる・老化させる)からです。細胞が酸化されると、細胞の集合体である臓器や組織の機能が衰え、その結果、老化が進んだり、ガンや生活習慣病を引き起こしてしまいます。
 タバコや酒などの嗜好品以外は、生きていく上でさけられない宿命といえます。でも、なるべくなら老化はゆっくりきてほしいし、ガンや生活習慣病にはかかりたくありません。
 そこで、必要悪ともいえる活性酸素をいかに最小限に抑え、消去し、かつ傷つけられてしまった細胞を修復するかが、現代人の健康を考えるうえでの最大関心事となっているのです。



Ads by Sitemix