kampo

紫雲膏(しうんこう)

 本方は、華岡青洲が「外科正宗」の白禿瘡門にある 潤肌膏を取捨して工夫創製したものである。
 よく肌を潤し、肉を平らかにするというもので、漢方外科のうちもっとも重要なものとされている。肌の乾燥、荒れ、潰瘍、増殖性の皮膚異常を目標とする。しかし、必ずしも乾燥したものと限らないし、排膿や痒みのあるものにも効くことがある。
 当帰は筋肉や皮膚をよく潤す滋潤通和の剤で、内用外用ともにその作用がある。また排膿をよくし、肉芽の発生を促す。紫根はムラサキの根で、解毒、解熱、殺菌の効があり、肉芽の発生を促進する、。総じていえば消炎、止血、殺菌、鎮痛、強壮、肉芽形成促進、傷臭防止除去など、広範な作用がある。
 以上の目標に従って本方は湿疹、乾癬、角皮症、水虫、うおのめ、たこ、膿痂疹、面庖、疣贅、ひび、あかぎれ、あせも、かぶれ、わきが、円形脱毛症、白癜風、しらくもなどの皮膚疾患、外傷、凍瘡、褥瘡、火傷、螫刺す、潰瘍、下腿潰瘍、瘻孔、痔、痔瘻、脱肛、ひょう疽、びらん(糜爛)などの外科疾患に広く応用される。



紫根 しこん 紫草

 別名 紫草・紫草根・紫草茸・老紫草・紅条紫草・シコン、
 性味 甘、寒、
 帰経 心・肝、
 効能 清熱涼風・解毒・透疹・通便、

臨床応用
 1、清熱涼風・解毒・透疹
 紫根は、甘寒で心肝の二経に入り涼血活血するので、「血熱欝滞」の班疹に適する。通便の効能をもつので便秘をともなうものによい。
 血熱の発疹(麻疹・水痘など)で、発疹が透出せず暗色を呈し、発熱・舌質が紅・脈が数などがみられるときに、ぜん退・牛蒡子・荊芥・連翹などと用いる。
 
方剤例 紫草消毒飲。
気血両虚をともなうときは、人参・白朮・当帰・白芍などと用いる。

方剤例 紫草快斑湯。
麻疹の予防にもなるとされている。

 2、滑腸通便 
 紫根は腸管内を滋潤して通便に働き、さらに利尿にも作用するので、毒素の排泄に有利である。清熱解毒の効能も利用する。
 癰疽疔せつ(ようそちょうせつ)すなわち皮膚化膿症で便秘をともなうときに、金銀花・連翹・赤芍・牡丹皮などと用いる。

常用量 3〜9g

使用上の注意
@熱証以外には使用しない。
A泥状〜水様便には用いない。




紫根(しこん)

処方名 紫根・紫草・紫草根・紅条紫草。
基原 ムラサキ科 Boraginaceae 紫草 Lithospermum erythrohizon Sieb.et Zucc.(ムラサキ)の根を乾燥したもの。
性味 味は甘・鹹、性は寒。(帰経:心・肝経)。
主成分 acetylshikonin C18H18O6.加水分解するとshikoninを生じる。これはビタミンKに似た構造をもつnaphthoquinone誘導体である。
薬理作用 涼血解毒・透疹
 最近の実験によると、これらの効能は解熱作用と関連がある。

(1)強心:動物実験よると心臓をあきらかに興奮させる。この作用は末梢の血液循環を促進して毒素を速やかに排泄するのに有利である。このことが痘疹を透発する効果の理論的な根拠であると考えられる。
(2)解熱:軽度の解熱作用がある。
(3)抗真菌:生理的食塩水による10%浸出液は綿毛状表皮菌などを抑制する。
(4)抗ウイルス:インフルエンザウイルスを抑制する。
(5)下垂体および絨毛膜ゴナドトロピンへの拮抗:動物実験によるとあきらかな拮抗作用がある。
(6)その他:現在、紫根は麻疹を予防し、湿疹様皮膚炎・女性外陰部の炎症などに効果があることが観察されているが、機序はまだ明らかではなく研究に値する。

臨床応用 水痘・麻疹に対する主薬である。

(1) 水痘・麻疹の初期で、色が赤くて発疹しそうで発疹せず、便秘をともなっているときに使用すると、完全に発疹して(透発)病勢が軽減する。方剤はたとえば紫草紅花飲である。下痢・泥状弁のものや、鮮紅色に発疹したものには使用しない。
 麻疹の予防には、紫根9g・甘草3gを煎じて隔日に1度ずつ3回服用する。
(2)湿疹・女性の外陰部の炎症には、紫草油(紫根を植物性の油にとかしたもの)を外用する。

使用上の注意
 “紫根”の名称がついている3種類の薬物を鑑別する必要がある。
(1)紅条紫草:本項で述べたムラサキ科のムラサキの根(紫根)
(2)北紫草:白頭翁の一種バラ科委陵菜(カワラサイコ)。
(3)紫草茸:ラックカイガラムシが樹上で分泌した脂状ゴム様物質。

用量 3〜9g

方剤例 紫草紅花飲:紫根6g 番紅花1g(泡) 西河柳6g 連翹9g 金銀花9g 大青葉9g 紫花地丁9g 淡竹葉9g 浙貝母9g 甘草3g 水煎服。




















生きる力
今日も健康
高麗紅蔘   活気参

日々の健康づくり、体調を整える手助けに・・・
高麗紅蔘茶   活気参
高麗紅蔘とは・・・
古来より用いられ、朝鮮人参という名前でも知られる御種人参から、高麗紅蔘がつくられます。
じっくりと歳月をかけて栽培した御種人参→(皮付きのまま蒸して乾燥)→高麗紅蔘ができあがります

こんな方に高麗紅蔘をおすすめします!
○ストレス社会に負けない体調を維持したい方に・・・
○健康を維持し、イキイキ過ごしたい方に・・・
○家族の健康を願う方に・・・
○毎日をハツラツと過ごしたい方に・・・
このような高麗紅蔘の働きを活かしてつくられたのが活気参です。

活気参の飲み方
活気参は1日1包を目安に、湯呑やコップ1杯のお湯または水に溶かすだけで、手軽にお飲みいただけます。1回分ずつ分包されているので、職場や旅行先など、お好きな時に、お好きな所でお飲みいただけます。
さらに、お好みによりハチミツなどの甘味料をお使いいただいても、おいしくお飲みいただけます。


















生脈宝エキス細粒
生脈宝エキス細粒は、《医学啓源》に収載されている生脈散を基本とし、中国で汎用されている補中益気の生薬「党参」を組み合わせた処方です。
体質改善や疲労倦怠の改善などを中心に滋養強壮を目的とした使い方を基本とします。

〔成分・分量〕
本品3包(6.0g)または6.0g中
 ニンジンエキスM・・・・・・・・・・0.45g(人参3.015gに相当)
 バクモンドウ乾燥エキス・・・・・0.66g(麦門冬1.980gに相当)
 ゴミシエキスJ・・・・・・・・・・・・0.21g(五味子1.176gに相当)
 トウジン流エキス・・・・・・・・・・0.5ml(党参0.5gに相当)

次の場合の滋養強壮:
虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振、血色不良、冷え性、発育期

大人(15才以上)   1回1包又は2.0g
15才未満8才以上  1回2/3包又は1.3g
8才未満         服用しないこと
1日3回、食前又は食間に水又はお湯で服用してください。


生脈宝エキス細粒のつかい方
生脈宝エキス細粒は補剤の基本処方として、体質改善や疲労改善などを中心に滋養強壮を目的として用いられます。
★抵抗力を付けて健康増進(未病先治)
 〜体質改善や疲労の改善など
★スポーツや労働などで汗をかく前(かいた後)に
 〜前に飲んで持久力向上、後に飲んで疲労感解消
★切れ味をもう一つ増したいときに
 〜他の漢方薬・中成薬・滋養強壮薬などと併用

中医学的な解説
中医学的には気陰両虚を対象とします。
 気陰両虚:発汗過多や肉体・精神的疲労など(気陰の消耗)に伴う倦怠感、口渇、寝汗、手掌・足底・胸部の熱感、焦燥感、息切れ、午後に熱感などを訴える病態

生脈宝エキス細粒の基となる「生脈散」は、主に心肺の気陰両虚を補う目的で用いられる基本的処方の一つです。生脈散の名は「気を回復すれば全身に脈が充実する(生じる)」というはたらきを表しています。その処方に党参が加わることにより、気血を補う作用が強められています。

key word 一補一清一斂

人参は肺気を補い、麦門冬は肺気を清し、五味子は肺気を収斂させ、一補一清一斂の、養気の道を備えるや。
(医宗金鑑・刪補名医方論・巻一)

大補元気・生津止渇・安神(人参) 補中益気(党参)・・・・・・補気薬
潤肺止咳・清熱除煩(麦門冬)・・・・・・滋陰清熱薬
止咳・止汗・生津(五味子)・・・・・・・・・収斂薬

特徴
生脈散は、長期連用による養生的な使い方に加え、救急や予防的なはたらきも備えています。ただし、熱(炎症)が盛んな状態や虚証(気陰両虚)に至っていないもの、カゼや感染症が回復せず咳が出るものなどには使用しないとされています。

生脈散・党参の薬理作用
生態防御系
〈心肺機能〉
★心肺機能向上作用
〈体力・抵抗力〉
★強壮作用
★体力増強作用
★タンパク合成促進作用
★代謝機能亢進作用
★抗疲労作用
★抗老化作用
★強肝作用
★SOD様作用
★抗癌作用
★免疫増強作用
★MΦ貧食機能増強作用
★抗アレルギー作用
★抗炎症作用
★抗ショック作用
心肺機能の向上 
体力・抵抗力の増強


脳・中枢神経系
★脳虚血保護作用
★脳内代謝改善作用
★中枢興奮抑制作用
脳機能の賦活


循環器系
〈心臓・血流〉
★心臓保護作用
★冠動脈拡張作用
★心筋酸素供給増大作用
★抗不整脈作用
★血圧調節作用
★造血作用
〈凝固・線溶系〉
★抗動脈硬化作用
★微小循環改善作用
★抗血液凝固作用
★線溶系活性化作用
★抗血栓作用
★血中脂質低下作用

強心
血液循環の改善


中国における薬理実験
血圧調節作用
ー急性出血性ショックに対する生脈散の作用ー

〈方法および結果〉
 イヌの大腿動脈より放血し、血圧を20mmHgまで下降させた後に生脈散を投与しました。
その結果、対照群の血圧が平均9mmHgに低下したのに対し、生脈散を投与した群では平均59mmHgまで上昇しました。
 また、同様にウサギに放血処置を施し、血圧を下降させ、その後に生脈散を投与したところ、血圧は上昇し、1時間後も一定の血圧を維持していました。これに対し、無処置のウサギに生脈散を投与しても、血圧には影響を及ぼしませんでした。
 以上のことから、「低血圧患者の収縮期血圧(最高血圧)を穏やかに上昇させるが、健常人の血圧には影響しない」という効果が期待できます。
その他の中国文献においても、以下のような動物実験や臨床での効果が報告されています。

〈動物実験〉
ウサギの脳視床下部電気刺激による不整脈の改善、isoproterenol誘発心筋障害改善、pentbarbital惹起心機能衰弱改善、イヌにおける冠状動脈血流の増加・心拍の減速・心筋酸素消費量の低下、免疫増強・抗傷害作用、DNA合成増加・血清タンパク質合成促進作用、ウサギの中枢神経系抑制作用、老齢ラットの肝臓有酸素系代謝促進・肝細胞機能活性化作用

〈臨床〉
頻脈型不整脈、心筋梗塞前症候群を伴う頻発性心室性期外収縮・発作性頻脈、洞性頻脈症、反復性結節性期外収縮、発作性結節性頻脈、狭心症、冠性心疾患による血小板凝集亢進・心機能障害、痴ほう症の学習・記憶障害、拡張型心筋症



応用と併用例
〈体力回復・滋養強壮〉
★肉体的・精神的な消耗時など 息切れ、動悸、焦燥不安、睡眠障害などを訴える
◇発熱性・消耗性疾患の後期や病後◇慢性疾患の病中病後◇自律神経失調傾向、清心疲労など
 併用例:抑肝散加陳皮半夏、甘麦大棗湯、柴胡加竜骨牡蛎湯、西洋人参、五加参、ローヤルゼリー、竜眼肉など

★心肺機能が衰弱した場合 倦怠感、息切れ、動悸、口渇などを伴う
◇過労・疲労時◇発熱性・消耗性疾患の病中病後◇老化に伴うもの など
 併用例:〈倦怠感や胃腸虚弱などに〉補中益気湯、六君子湯、西洋人参など

★脱水症状や口渇、倦怠感などを呈する場合 倦怠感、口渇などを伴う
◇夏まけ、暑気あたり(暑さ負け)◇発汗過多◇嘔吐、下痢◇二日酔いなど
 併用例:スポーツドリンクなどによる水分補給と○香正気散(夏まけなど)、五苓散(口渇、むくみ)など

★病中病後などの虚弱 倦怠感、口渇、息切れなどを訴える
◇慢性気管支炎◇肺結核などの緩解期◇虚弱体質、高齢者など
 併用例:六味丸(生脈散+六味丸≒麦味地黄丸)、補中益気湯、冬虫夏草など

〈倦怠感、・口渇など〉
★カゼや発熱後、セキ・カゼの予防
 併用例:〈カゼや発熱後の倦怠感に〉補中益気湯、柴胡桂枝乾姜湯など
      〈カゼの予防に〉バンランコン、エキナケアなど

★糖尿病
 併用例:六味丸など

〈その他〉
★集中できない場合や物忘れの予防 気力、集中力の低下など
◇軽度の老人性痴呆症◇脳内の循環障害◇虚弱体質など
 併用例:釣藤散、当帰芍薬散、天麻、イチョウ葉、田七、ローヤルゼリー、五加参など


使用上の注意
★服用させないでください。
【8歳未満の小児】
☆医師の治療を受けているかどうか、今までに薬により発疹・発赤、かゆみなどを起こしたことがあるかを確認し、適切なアドバイスをお伝えください。
★次のような場合には直ちに服用を中止し、医師又は薬剤師に相談するようお伝えください。
(1)服用後、発疹・発赤、かゆみなどの皮膚症状があらわれた場合
(2)しばらく服用しても症状がよくならない場合





1 夏ばて・熱中症の漢方治療
 夏は体調維持が最も難しい季節、体に大きな障害となるのは「汗をかきすぎる事」。発汗は体液とともに、大量のエネルギー(気)を短時間で消失させてしまいます。
 生脈宝(しょうみゃくほう)は効き目シャープな生薬製剤です。汗をすばやく止めて体液(津液)の過流出を防ぎ、体のエネルギー(気)を蘇らせる「気陰双補」の役割りを果たします。暑さが募る時期には「熱中症を防ぐ目的」に使うことが出来ます。

 「たかが汗、手当てしなくていいさ」と考えがちですが、対処せず秋を迎えれば、「から咳」「痰が詰まる」などの症状や、「寝汗(寝つきが悪い・眠りが浅い)」「体の熱感」「不健康にやせる」などの陰虚傾向に悩まされます(秋は燥の季節)。翌春には、「花粉症の発症・悪化」を、招く可能性が生じます。空調の完備で「冬でも、汗をかく程の暖房が普通」の状況になりました。「生脈宝は夏の薬」と考えず、汗がにじんだ時のために常時持ち歩いて頂きたい医薬品です。
※外出時に何包か持ち歩き、発汗後すぐに御服用ください。ペットボトルの水に溶かして適宜服用する方法もあります。

こんな方にお勧めです、生脈宝!
@屋外で長時間過ごされる方(各種スポーツ・ゴルフ等、田畑作業、山歩き、散歩)
A熱い室内で働いておられる方(厨房、火気を使う職場、閉め切った倉庫)
B厚い時期に体調を崩しやすい方(夏ばて、食欲不振、熱中症、寝汗、寝つきが悪い)

生脈宝エキス細粒12包(2.0g×12包)
希望小売価格  1,300円(税別)
標準仕切価格   650円(税別)
JAN        4987457100292
{効能・効果}    次の場合の滋養強壮:
           虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振、血色不良、冷え症、発育不良

※養気の道が備わり気津が回復すれば、脈も生じる事から、「生脈散(人参・麦門冬・五味子の処方)」と名付けられています。
※温病条弁「汗多く脈散大、喘喝し脱せんと欲するは、生脈散これを主る」。

生脈宝の構成生薬
 人参(補気)・・・・・気を補い、エネルギーを補充します。
 麦門冬(潤燥)・・・体液(津液)を補充し、血液粘土を下げます。
 五味子(固摂)・・・汗とエネルギーが漏れ出るのを防ぎます。
 党参(益気)・・・・・エネルギーを補充し、体内吸収を早めます。












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効能・効果
高血圧症(軽症)、高血圧の随伴症状a)(不眠、肩こり、耳なり、めまい、動悸、頭痛)
a)高血圧の随伴症状:高血圧に伴って起こる症状のことを示します。

用法・用量
次の量を朝夕に、コップ半分以上のぬるま湯にて服用してください。

大人(15歳以上) 1回1包(2g)

成分・分量
2包(4g)中
 (ケツメイシ2.86g・センキュウ0.57g・、シャクナゲ葉2.29g)エキス1.14g、カノコソウ末1.14g、カイカ末1.72g

内容量
60包、500g

製造販売元 
剤盛堂薬品株式会社


あなたの血圧は?
一般的な高血圧の基準は、
    最高血圧 140mmHg以上
又は 最低血圧  90mmHg以上
 と定められています。

さらに 2008年4月からメタボ健診が始まりました。適した血圧を維持することが貴方の身体に大切です!

メタボ健診って?
 40歳〜74歳の人を対象に、メタボリック・シンドロームを防ぐことを目的に開始された「特定健診・保健指導」のことです。
 腹囲を測定したうえで、血糖やコレステロール、血圧が基準値を超えた場合には、食生活の改善などの保健指導を受け、その改善を求められることになります。

高血圧症の症状って?
 高血圧の特徴的な症状は…       高血圧が続くと…     ついには、次のような症状を引き起こしてしまう可能性があります。

・頭痛、肩こり、動悸、めまい、耳なり ⇒動脈硬化が促進される ⇒血管障害(片側手足のまひ、激しい胸の痛み) 視力障害(物が見えにくい、目がかすむ) 腎臓障害(むくむ、疲れやすい)

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